30 years + coffee

「翔んで埼玉」を観てきたよ。ネタバレあり

今話題の「翔んで埼玉」を観に行ってきた。

岡山県で生まれ、以降ずーっと岡山にいる私でも楽しめた。

埼玉県について全く知識のない私でも楽しめた。

終始笑っていた気がする。

確かに、わからない単語や地名はたくさんでてきた。

「今の地名はどこの県?」

「埼玉?千葉?どこ?」みたいな。

唯一、「春日部」はクレヨンしんちゃんを見ていたので「埼玉」だとわかった。

 

帰り道の車の中から、私の頭の中はその映画のことでいっぱいになっていて、

「あのシーンは岡山でいうとこういう感じかな?」

っていうふうに、埼玉と岡山をすり替えながら、自分にもわかりやすいように想像しまくった。

踏み絵のシーンに使われていた鳩のせんべいについて私は存在を知らなかったけど、岡山でいう「きびだんご」的な位置付けなんかな?と考えたりもした。

(ちなみに岡山県人はおそらく、代表がきびだんごだとは思ってない。大手まんぢゅうとか、むらすずめとか、高瀬船羊羹は人気だよ。美味しいよ。)

 

色々、疑問も出てきた。

どこまでが本当で、どこまでが作り話なのかもわからない。

埼玉の人ってそんなに海が恋しいのかな?

岡山に住んでいたら海に面しているのが当たり前すぎて、そのありがたさがわからない。

三世代かけてトンネルほったって本当の話?

疑問は次から次に出てくる。

 


[字] まさかのあの人も登場!? 映画『翔んで埼玉』予告編 日本語字幕

 

映画をこれからみる予定の人は、必ず最後のエンディング曲が終わるまで座っていてほしい。

はなわが歌う、「埼玉県の歌」も最高だったから。

歌をきくだけでも爆笑できる。

ちなみに、なんでアルタの下でメロン食べてるのが埼玉県人なの?

もっと色々しりたいけど、だんだん内容を忘れてきたからwowowでやる時がくるならもう一度みたいと思う。

 


はなわ - 埼玉県のうた(TEASER MOVIE)

 

この歌は途中できれてるから、続きは映画館で楽しんでね。

この歌の続きで...まじ笑う。

 

 

 

私の心が喜ぶこと

いつもいくつかのブログを読むのが日課になっている私です。

いろんな方のブログを読んでいていつも思うのが、「みんな文章を書くのが好きなんだろなー」ってこと。

私の姉も文を書くのが大好きです。

しかも才能があるから、彼女の書いた文が評価されることもしばしば。

姉は書くことだけではなくて、文字を読むことも大好き。

だからツイッターのヘビーユーザーで、色んな情報を私に共有してくれます。

加えて私の母も本を読むのが大好きな人。

実家に帰ると台所の机の上に、古本屋で買ってきた一冊100円程度で買えるような単行本が必ず積み重なっています。

たぶん、月に20〜30冊以上は読んでると思うな。

 

そんな2人を家族に持つ私は、「文章を書くのが得意か?本を読むのが好きか?」と聞かれれば、文章を書くのは得意ではないけれど、「本を読むのは好きです。」と答えます。

 

昔は母同様、私も本の虫でした。

図書館の常連だったし、高校生の時は1年間で30冊以上の本を読んだことで学校から表彰と図書カードがもらえました。

(いやこれは正確に言うと、図書カード欲しさに本を読みまくったと言った方が正しいかな)

 

でも社会人になってからは文字よりももっと心が喜ぶことを見つけたのです。

それは写真。

私は写真を撮るのが大好き。

その一瞬を切り取る作業が好き。

私の撮ったたくさんの写真は、面倒くさがりのこの性格によってほとんどここには登場しないけど、ぽつぽつと、いつかみんなにお見せできたらと思います。

 

写真でもなく、本でもないけど、いま読みながら私の心を喜ばせていたのは、岡山の情報誌「オセラ」。

 

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おそらく40代とか50代の人をターゲットにした雑誌。

2ヶ月に1回発行されるんだけど、私は10月発行のオセラから毎回購入しています。

なぜなら、去年の10月から新しいコーナーが始まったから。

洋画家の赤木曠児郎(こうじろう)さんのエッセイコーナーです。

 

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今から話すのは、「私がどれだけ赤木さんの絵が好きか」ということについて。(かなりどうでもいい内容やん。笑)

 

みなさん、赤木曠児郎さんってご存知ですか?

フランス・パリに住んでいる日本人の洋画家さんです。

私は、高校生の時に赤木さんの講演会で話を聞いて以来、赤木さんの大ファンになりました。

私は建物の絵が好きで、自分でも建物の絵を描いたりもするんだけど、赤木さんの描かれる絵がまさに、私の心にズシーンと響くのです。

 

隅々まで細かいのが素晴らしいというのはもちろんなんですが、私が大好きなのはその色合い。配色。

赤木さんの絵にも色んな種類があるけど、例えばこれ。

 

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赤色の線で描かれた建物に青色の雲、黄色の空。

なぜこの配色?

 

人間に一目惚れはしたことないけど、この絵には一瞬にして心を奪われました。

この絵は特に好きな絵の一つで、以前は数年間、手帳の表紙にしていた絵です。

(画集をカラーコピーして、手帳の透明カバーの下に挟んでた)

 

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これは有名なムーランルージュ

赤木さんの絵の特徴の一つに、赤い線で描くというのがあります。

(はぁ〜。もう、画集をみていたらため息しかでない…。)

 

高校を卒業して社会人になって、私が初めてのボーナスで買ったのが、赤木さんの画集でした。

丸善に行って予約して、「入荷しました」の電話が入るまでがどれだけ待ち遠しかったか。

 

そして、赤木さん来日の展示会に初めて行った時…なんと赤木さんご本人とお会いすることが出来たのです!

 

その日は実は、結婚前の両家の顔合わせの日でした。笑

顔合わせは平日の夜19時からだったかな?

でも、私が展示会に行けるのがその日しかなかったんです。

だから、仕事が終わって猛ダッシュで着替えて車ぶっ飛ばして(危ないわ)岡山の中心地へ。

 

岡山天満屋というデパートのエスカレーターを小走りで上がって展示会のある場所に向かいました。

そしたら遠くから目に入ってきたのが赤木さん!!!ほ、ん、も、の!!

 

その日は展示会中間日。

しかも夕方ということで、他にはあまりお客さんがいなかった。

私は今しかないと思い、赤木さんのとこにズカズカと歩いて行き、「赤木さんの絵の大ファンです!握手してください!」と言いました。

赤木さんの少しびっくりした顔。

(今思えば怖かっただろうな)

興奮と喜びで半分泣いてる私の顔。

 

でも赤木さんはちょっと驚きながらも握手してくれたし、私がどこで赤木さんを知ったかや、なぜ赤木さんの絵が好きなのかをお話させていただいていると、なんと、そこにあった分厚い売り物の画集を一冊手に取って「お名前はなにさんと言われますか?」と言って、私の名前をその画集の表紙をめくったところに書き始めました。

 

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私はびっくりして「え?え?」と言いながら、心の中では、(やばい、その画集いくらするんだ?今日はそんなにお金を持ち歩いてないぞ)と1人焦っていました。

 

赤木さんが

「私からのプレゼントです。」と言ってその画集を私に手渡してくれた時、正直、両家の顔合わせなんて頭から吹っ飛んでいたし、このまま死んでもいいかとも思えるくらいに嬉しかったです。

 

前置きか長くなったけど、私がこれくらい愛してやまない赤木さんのエッセイが、なんとびっくり、オセラで始まったのをたまたま見つけた私。

普段オセラを読むことはないんだけど、ライティングの勉強にと、たまたま手に取ったオセラが、赤木さんのエッセイ第一回目だったのです。

これはもう引き寄せたとしか言えない。

そんな瞬間でした。

そのエッセイも今すでに3回目!

続きが楽しみ。

 

私の心が喜ぶことを、まとまりのない文章でお伝えしました。

2時間もかけてこの文章書いたんだけど、読み返したら内容がバラバラ過ぎて自分にがっかりした(´-`).。oO私のブログに読者の方がいてくださるのが不思議だし、ライティングの仕事をしているとは思えないほどの仕上がり。

 

最後まで読んでくださった方、ありがとうございました( ;∀;)

 

 

 

 

 

 

 

仕事を頑張り続けるためのモチベーションは...

ライティングという仕事を始めて2ヶ月くらい経つのかな。

 

昨年の夏の終わりから3ヶ月という期間で行われたライティング講座を受けたことがきっかけで、講座が終わった後はありがたいことにお仕事をいただいている。

 

講座の中で、「講座が終わってからの自分はどのように過ごしているか」を考える時間があった。

私のイメージしていた未来はこうだ。

下の子供が幼稚園に入る2年後までは、いつもひとつは手元に仕事があるようにしておく。そうやってライターの基盤を作っておいて、娘が幼稚園入学と同時にがっつり仕事を始める。

 

でも実際はどうだろう。

欲を出してしまったかな。

手元にある仕事は一つではないし、新たに受講している講座の宿題が山ほど出ていて毎日が徹夜だ。

子供たちへの接し方にも、もちろん余裕はない。

 

(あれ?私が望んでいたのはこういうのだったかな?)最近はよくこう思う。

夫にも協力してもらいすぎていて申し訳ないほどだ。

 

でも私が今頑張っていられるのは、この状況はいつまでも続かないことがわかっているからだ。

今受講している講座も、今受けている仕事たちも3月中には終わる予定なのだ。

 

さて、最近、大仕事をやってのけた友達がいる。

それはそれは、私には想像もつかないほどのプレッシャーだったと思う。

仕事が完了する前に倒れてしまうんじゃないかと心配したほどだ。

でも今彼女は、その間にあたためておいた『やりたいことリスト』を一つずつ実現している。

その報告をもらう私は、今の自分の状況と以前の彼女を重ね合わせて元気とやる気をもらっている。

 

心が折れそうになった時は、来月には実現できるであろう私の「やりたいことリスト」を想像しながら仕事をするのだ。

 

私のやりたいことリスト、その1。

子供の寝かしつけと共に就寝。自分も朝までぐーぐー寝ること。

想像しただけで...最高だ。

 

さぁ、今夜も限界が来るまで頑張ろう。

毎夜ライティングのお供は、沖縄の友達が送ってくれたチョコレート。

あ、やりたいことリストではないけれど、「しなくてはいけないことリスト」に最近『ダイエット』が追加されたのは言うまでもない。

息子と喧嘩

こんばんは。

最近毎日、くだらないことで息子のすーさんと喧嘩をしています。

ちなみにすーさんは現在4歳。

彼が何を言ったとしても、(まだ4歳だからな)と、受け止めてやるのが大人ってもんってことはわかってる。

 

なのに私ったら、彼の言葉にいちいち腹をたててしまうのです。

 

昨日、コンビニ内で走るすーさんを注意したんです。

そしたらすーさん、

「お母さんが悪い!」

って言い出した。

 

「お母さんは悪くない!お店の中で走ったらいけんって言ったの!」と私。

 

それでもすーさんは

「お母さんが悪い!」と譲らない。

 

腹がたつので

「「お母さんが悪い」なんか言われたらお母さん傷つく!謝って!」と謝罪を強要。

(相手は4歳児。笑)

 

そんな私の言葉を聞いて、すーさんが一言。

「お母さんが先に謝ってよ!お母さんの言い方がキツかったからお母さんが悪い!お母さんが先に謝って!!!!!」

 

(.....え?お母さんが悪いって、そこ?)

 

予想していなかった彼の怒りポイントに、私は心の中で笑ってしまった。

でも、

「嫌だ。スーが先に謝って!スーが謝らんとお母さんも謝りたくない!」

と返す。(子供か)

 

そんなやりとりを続けて、結局両者とも謝らなかったのですが、もっと大人な対応できたらいいのになーと自分に思うのです。

 

スーが大人になった時、おんなじような大人になったら嫌だなー。

私次第だよなと思いながら、きっと明日も同じことを繰り返すのだろうな。

 

 

息子の歌声に泣かされる

こんばんは。

っていっても読者の方が読んでくださる時には朝になっているはず。

だって現在AM2:45だから。

 

ありがたいことにライティングの仕事をいくつかいただき、現在パンフレットに使う文を執筆中です。

さらに、2月に入ってから新しいライティング講座に行き始め、そこでも宿題が思った以上に出ています。

記事の内容それぞれが全く異なる内容なので、頭をフル回転させて、時間と体力を削りまくって頑張っています。

やっぱり子供が起きている時間のライティングは出来ないに等しいので、子供が寝た後の21:30頃から始めるのですが、集中してやっているといつも気づけばこんな時間。

先日は締め切りが迫っていて徹夜。

AM4:30に布団に入り、2時間寝たのち、いつものスケジュールを夜までこなすという1日を過ごしました。

 

でもね、こんな仕事の仕方って日本ではざらな気がする。

私はまだ、この仕事さえ終われば自分で仕事の調整をつけることはできるけど...会社員の人なんかは、本当に大変だと思います。

それとはまた違うけど、夜勤帯がある夫の大変さが少しだけわかったような気がして、家族のために頑張ってくれている夫に感謝の気持ちはもちろんのこと、もっとサポートしなきゃなと反省しました。

 

さて、最近我が家でずーっとかかっている歌があるので紹介します。

小さな子供さんがいらっしゃる方はおそらく耳にしたことがあるはず...。

我が家では、息子が習ってきてからは一緒に家で歌っています。

 


にじ うた 池田みゆき

 

息子が歌うこの歌を聴いていたら、なんだか泣けてくるんです。

毎日あの可愛い声で歌っていてほしいな〜。

 

 

 

息子すーさんの初おねしょ

おはようございます。

現在はAM4:40。

今日のAM1:30頃、息子のすーさんに起こされました。

すーさん「お母さん、おしっこでちゃった〜」

私「....えっ!!!

 

突然ですが、我が家の布団はテンピュールです。

そう、あの高級マットレステンピュール

我が家はお金持ちなのか?

おい、そうなのか?

いやいやいやいや、そんなことはないさ。

なんてことない、普通の家庭さ。

じゃあなんでそんな高級布団で寝ているのさ?

しかも夫婦そろってよっ。

って思われた方がいるかもしれません。(いないかもしれません笑)

というわけで、はい、説明します。

 

結婚した時、私は実家のベッドに敷いて使っていたどこにでもある安い敷布団を持ってきました。

結婚してからはベッドを用意せず、フローリングに直接布団を敷いて寝ています。

しかし、私が持ってきた布団で寝ると、朝起きるたびに身体中が痛い。

日を増すごとに痛みは増し、しまいには朝から晩まで身体中が痛ーい!!ってことになっちゃった。

そこでテンピュールの登場です。

夫が実家から持ってきていた布団がテンピュールだったんですね。

お義父さんが使っていたけど、他の布団を知り合いから買わなきゃいけなくなった関係(いわゆるお付き合いってやつ)で夫がもらったらしい。

体が悲鳴をあげて限界がきたところで、数日間夫のテンピュールと交換してもらって寝たのです。

そしたら体が全然痛くなくなった。

代わりに、私の布団で寝た夫の体がこんどは悲鳴をあげました(笑)

というわけで、テンピュールの購入に踏み切ったというわけです。

寝る時間は1日の中でも長いから、寝具は大事だよねとも思った。

 

前置きが長くなりましたが、その布団にすーさんが、この真夜中におねしょをしてしまったのです。

すーさんの夜のオムツが取れてから約4ヶ月。

いつかするだろうと思ってはいたけど、なかなかしないから何にも準備をしていなかった。

防水シーツをかっとけば良かったと今更後悔。

というのはですね、「テンピュール おねしょ」でネット検索してでてくるのは、

「低反発素材は濡れたら終わり。洗えないし、何日も乾かないし、乾いてもカチカチになって砕けるだけ」

ってことばかり。

 

心の声「Oh my !!!!!! (そ...そんな!!!!)」

 

でもとりあえずやることはやるぜ。

スーさんが寝ていたのは私の布団と彼の布団の境目(なんでこんな時にまた、二枚の布団をまたいでんのさ)

片付けなければいけないシーツ、温かい敷きパッド、湿気取りシーツ、掛け布団カバーなどは全て2枚分。

今、脱衣所はシーツ類で溢れ、1LDKのリビングは掛け布団と敷布団で埋まっています。

朝になったら、干せるものはベランダで干す。

テンピュールは外に干したら余計に劣化してしまうので外には干せません。

ドライヤーで乾かすのもできないらしい。

とりあえずタオルで押さえまくってはみたものの...なんにも吸えない(涙)

6年間お世話になったテンピュールさんへ、残念だけど私にできることはもう何もない。

このあと夜までマットの様子を見て、場合によっては買い替えになるのだろーか。

残念!(まぁ多分使い続けるのだろうけど)

もし買い替えになったとしたら、こんどはもうテンピュールなんていう高級品はやめて、アイリスオーヤマの、話題になっているエアリーマットレスにしようかな。

(念の為、新しい布団をさっきネットで調べまくった)

安くはないけど、まぁ買える値段な上に、なんと、洗えるらしい!!!

これ、小さい子供がいる家庭にはポイント高いよね)

 

で、その出来事の後、いろいろ片付けしてたら寝れなくなっちゃって。

布団もぬれてるしなってことでずっと起きています。

ライティングのお仕事しています。

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(お腹が空いたから、お土産にもらったチーカマ食べた笑。このチョコのクッキーは美味しくなかった...)

 

今は集中できているけど、昼頃になったら多分眠気に襲われるのだろうなー。

子供達には申し訳ないけど、DVDを流して、その横で母はゆっくりぼーっとさせてもらおうと思う。

 

そろそろ早出の夫さんが起きてくる。

一連の報告と、布団の購入についてちょっと相談してみよー。

 

全然話が違うけど、このブログを書き始めたのが4:40。

書き終えた今、5:38。

一時間もかかってる。

文章書くのって大変だわー!

 

 

いま、なにしてんの?っていうブログ

ブログのお友達が、

気軽に「いまなにしてんの?」

って、ブログ友達に聞きたい(あれ?自分が言いたいんだったかな?)って言ってたので私も『今なにしてんの』か、ツイッターみたいに、ラインみたいにのせてみることにする。

 

今風呂から上がって髪乾かすところ。

子供達は夫と先に入って、今お布団の中で絵本タイム。私は風呂上がりのこの数分の1人タイムにブログチェックをしてる。いま、みんなは何してるんだろなー。

 

さて、「いまなにしてんの?」はこのあたりにして(この企画は、気軽に言うのが大事…なはず笑)

 

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こないだ、牛を見に牧場に行った。

ここにきたらジェラートを毎回食べるんだけど、乳アレルギーのある息子のスーさんだけはジェラートではなくジュースをのむ。

「スー君もジェラート食べたいなー。」

って今回初めて呟く息子。

そうよな。食べたいよな。

みんなが美味しそうに食べてたら、大好きなジュースよりもそっちのほうが食べたいよなー。

 

もう次回の牧場見学でジェラートはやめとくかな。

 

そう思った母なのでした。